電話占いリノア AZUMA先生の鑑定

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電話占いの鑑定とは一体どういうものなのでしょうか? 百聞は一見にしかずと言いますが、やはりある程度の心の準備はしておきたい・・・また、現在電話占いを受けるか迷っているそこのあなた!
ここでは、私が実際に受けた電話占いでのやり取りをそのまま書いていきます。電話占いとはどんなものなのか?
また他の電話話占い、占い師とは違う所を見つけて自身のために役立てて下さい。それでは、まずは占い師紹介からしていきましょう。

 

 

電話占い師紹介

 

今回私を占って下さったのはAZUMA先生です!

 

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AZUMA(あずま)先生
落ち着いた声で好印象のAZUMA先生は鑑定歴16年の男性占い師です。
リノア内のランキングにも多数ランクインしていて、リノア内の数少ない男性占い師であり、多くの人気を得ています。
主な占術としては霊感・霊視をはじめ、タロットや数秘術などの本格的な占術までする事が可能です。
スムーズで的確な鑑定は分かりやすく、オープンして間もないですが現在平均評価☆5ツ中驚異の☆5つです!

 

では、先生の紹介が済んだところで早速電話占い! と、いきたいのですが先生に電話をする前に、私が今回何を相談するのか? 何を意識して電話占いをするのかという所を見て頂けたら楽しく、やり取りを見ていただけるのではないでしょうか。
興味のある方はこのままお読みください↓↓↓

 

 

電話占いをする前に・・・

さて、今回は電話占いを利用するにあたって普通に利用するだけでは足りない!と思い、みんなの電話占いが当たるのかどうかも気にしながら見ていきたいと思います。
勿論、電話占い師とは私との相性もありますので、当たらないこともあるかと思います。
しかし、明らかにマイナスな点や逆にプラスな点は見逃してはおけません!

 

マイナス

・お祓いや祈祷などの追加金額請求
・結果を先延ばしにする
・依存させるような占いの仕方(こうしないと不幸になる!などひたすら言う・人格否定等)
・アドバイスが的外れ
・原因や根拠を示さない

 

プラス

・鑑定結果がぶれていない
・過去や現在を当てている
・分かりやすい鑑定の伝え方
・前向きになれる鑑定

 

さて、今回の相談内容は片思いの相談です!

 

登場人物
私(山田花子)⇒A君、Bちゃんとは友達。
A君⇒現在彼女なし。Bちゃんとは高校卒業前に破局。
Bちゃん⇒A君の元彼女。私と友達。

 

相談内容は
少し前に彼女がいたAくん。その人と付き合えるか?というものです。

 

あえて、現在A君に彼女がいるのか、いないのかは分からないと言う事にしておきます。

 

また、元彼女と私は友達ですが、誰だか分からないという事にします。
伏せた上で彼女がどんな人か?という所を当てられたらプラスとして見ます。

 

さらに、これを見破る占い師はいないと思いますが・・・A君と私が付き合えるか?という相談。私と彼は双方仲は良いですが家族のような関係・・・事前確認でお互いに恋愛感情が無いことは確認済みです。なので、私たちも未来の事は分かりませんが、私が彼に対して恋愛感情が無いことを見破ったり、他に好きな人がいることを見破ったら大々的に無条件で取り上げさせていただきます(笑)
まあ、私が恋愛相談している時点でそのような事は無いと思いますが・・・。

 

では、以上の事も踏まえて、電話占いとはどのような流れでやるのかを楽しんで見て頂けたらと思います!

 

 

鑑定の様子

予約してから、鑑定前になるとメールと電話がありました。
確認をすると、電話番号が書かれていたので、その電話番号にかけました。

 

プルルル プルルルル・・・ガチャッ

 

電話占いリノアでは、どうやらいきなり占い師に繋がるようです。

 

ここから料金が発生します↓

 

あずま先生(以下敬称略)「お待たせいたしました。お電話ありがとうございます。リノア鑑定士のAZUMAと申します。宜しくお願い致します」

 

私「はい、宜しくお願い致します」

 

あずま「はい、お待たせいたしました。宜しくお願いします。それで、えー初めてあのーこちらの鑑定をご利用されるお客様ですので、お名前と、生年月日お願い出来ますでしょうか」

 

私「はい。えーと、山田花子です」

 

あずま「山田花子様ですねー」

 

私「はい、えー19〇〇年生まれ、11月の28日です」

 

あずま「11月の28日・・・ありがとうございますー。えー、ご相談いただきありがとございます。それではですね、鑑定の方始めさせていただきたいと思いますので、相談内容をお話しいただけますでしょうか?」

 

私「はい。えーと、片思いの相談なんですけど~気になる男の人がいるんですけど、その人とは同級生で、高校の時には彼女がいたんですけど、今どうなってるのか分からないんですけど、その人と付き合えるのか、いま彼女がいるのかとかを見てもらいたいんですね~」

 

あずま「じゃあ、高校生時の同級生の男の子の現在ですね~。はい、現在彼女の方がいるのかどうか男女関係を鑑定すればよろしいですね?」

 

私「はい、お願いします」

 

あずま「かしこまりました。えーではですね、彼の現在の状況を見てみますので、お名前と、分かりましたら生年月日をお願い出来ますか~?」

 

私「はい。えーと、名前はBで、生年月日が19〇〇、4月21日・・・」

 

あずま「4月の21日ですね~はい、かしこまりました。現在全く連絡を取ってないと言う事でよろしんでしょうか?」

 

私「LINEとかは時々するんですけど~」

 

あずま「なるほど、お会いする事は無いけれど・・・」

 

私「あのーなんか聞けないっていうか、聞きずらいっていうか・・・」

 

あずま「・・・あっ、なるほど。彼女がいるのかを聞きづらいくらいの距離感」

 

私「はい」

 

あずま「電話で話すとか会うことはないけれど、LINEではやり取りをするってことですね~」

 

私「そうですね~まあ、たまに会うは会うんですけど電話とかは無いです」

 

あずま「なるほど。わかりました。えーちなみに現在片想い中という事で・・・」

 

私「はい」

 

あずま「はい、承知しました。では早速鑑定させて頂きますね」

 

私「はい」

 

あずま「え~そうですね~、三つの占術ですね。占う手法を用いて、霊視・霊感と、タロットの一種の特殊なタロット、ユングタロット。後数の方程式を用いた数秘術。え~この三ツの占術を掛け合わせて、え~見させていただきます」

 

私「はい」

 

あずま「え~では山田さん、えっと目を閉じて頂けますか?」

 

私「はい」

 

あずま「はい、眼を閉じて頂いて、彼。え~Bさんのお顔、若しくは姿をイメージの中で思い浮かべて頂いてよろしいでしょうか?」

 

私「はい」

 

あずま「はい。この状態で彼に意識を当てて頂いて、心を落ち着かせて、沈めていってください。・・・はい、この状態で鑑定、彼の状態見ていきますのでしばしお待ちください」

 

私「はい」

 

沈黙(50秒ほど)

 

あずま「お待たせいたします。ありがとうございます。目を開けて大丈夫ですよ~」

 

私「はい」

 

あずま「彼なんですが~そうですね、去年までかな。年末年始あたりかな。恋人とまでは行かないんですけど、女友達っていうんですかね一応交際していた女性はいたようですね。ただ、今は正式には交際誰ともしていないようで、まあ、一応女性の知り合いであるとか親しい異性はいるんだけどもー彼氏彼女当関係性でいる女性は現時点でいないですね。まあ、過去には多少それらしき人はですね。まあ、その彼女も元彼女というか元仲良かった女性位の位置づけなので、まあおそらく彼に確認してもまあ、別に長期間付き合った人はいないよみたいなと言うかもしれない。元カノはちょっと短い期間いたよと言う返答があるかもしれないけど、現時点では・・・あのーちゃんと・・・まあ、ちゃんと付き合っているっていういい方も失礼なんですけど(笑)」

 

私「はははははは」

 

あずま「はい、あの正式に交際している女性はいないですねえ」

 

私「はい」

 

あずま「なので、その方はご安心していただければ大丈夫だと思いますねえ」

 

私「あ~ほんとですか」

 

あずま「はい」

 

私「う~ん。えっと、私のことどう思っているのかとかも分かりますか?」

 

あずま「はい。だいじょうぶですよ。ちなみにLINEのやり取りはあの~週何回くらいですか?」

 

私「週何回もしてないと思いますね。ホントに、時々用があったらみたいな」

 

あずま「なるほど。じゃあ月にー・・・用があったらBさんのほうから?若しくは山田さんの方から?」

 

私「えっと、Bさんの方からですね、ちょこっとみたいな」

 

あずま「分かりました。二人はあのー再会したと言う事なんですかねえ?それとも高校の時から繋がってる?」

 

私「ああ、そうですね。ずっとつながってますねえ」

 

あずま「高校の時から、時々?」

 

私「はい」

 

あずま「高校のときは同じ同級生だったわけで、顔合せたりもしてたわけですけれども」

 

私「はい」

 

あずま「卒業してからはLINEで、主に?」

 

私「そうですね~LINEとかで・・・後はSNSとかですかね、ツイッターとか・・・」

 

あずま「はい。承知しました」

 

 

あずま「分かりました。彼の山田さんに対する気持ちですね~。今鑑定を行いますのでお待ちくださいね~」

 

 

私「はい」

 

沈黙(50秒ほど)

 

あずま「はい、おまたせいたしました~。え~ちなみにBさんは草食系な方ですか?肉食系の方ですか?」

 

私「あ~・・・どうだろ~ん~・・・肉食に見せかけて草食みたいな感じですかね」

 

あずま「あ~! よく分かります。内面は草食系ですよね、おそらく」

 

私「あ~」

 

あずま「なんか下ネタとかいう人でした?」

 

私「あ~・・・でも友達とかと盛り上がってはいた気はしますね」

 

あずま「別にチャラチャラ女遊びする感じじゃないですよね~」

 

私「あ~そうですね」

 

あずま「ノリは良いですけれども」

 

私「そうですそうですそうです(笑)」

 

あずま「なるほど。けっこうね~高校の時も〇〇と付き会ってると言う噂ありました?」

 

私「あ~・・・そうですね~たまに聞きましたけど・・・でも」

 

あずま「そですよね~月替わり年替わり、相手を変えるようなタイプじゃないですもんね」

 

私「そうですね~」

 

あずま「はい、よく分かりました。ええ。Bさんは山田さんに対して、あの~ほのかな恋心、好意、親しみそういったものを持っているのはたしかですね」

 

私「あ~ほんとですか」

 

あずま「うん。あとはまあ、露骨な言い方で・・・あの・・・気分を害してしまったら申し訳ないんですけれども・・・」

 

私「?ああ、だいじょうぶですよ」

 

あずま「あの、彼男ですので、あの、山田さんを女として見ているところはあって、隙あらばエッチしたいと。そういう事も考えてますよ」

 

私「ああ(笑)」

 

あずま「ただね、彼草食系なんで内面は。あの、その辺に関しては奥手なので」

 

私「ああ」

 

あずま「あの、イメージの中でね」

 

私「はい」

 

あずま「こうしたいなあ、とかああしたいなあとか」

 

私「ふふふ」

 

あずま「イメージの中で思ってるだけで、実際に行動には中々移さないんですけど、純粋な人です。気持ちとしては、山田さんを女性として、ほのかな恋心ですね」

 

私「へ~」

 

あずま「そういうものを持ってるのは確かで、後は女性としても見ているので、性欲というのもあると」

 

私「ん~」

 

あずま「まああの、健康な男性ですからね、そういうのはあって当然っちゃ当然なんですけど」

 

私「それってあのどーいう位置なんですかね。他の人にもそんな感じなんですかね?そういう訳じゃないんですかね?」

 

あずま「ん~まあ、彼の・・・そうですね、そんなに・・・今彼の心理状態見ていますけども」

 

私「はい」

 

あずま「そんな目移り激しいタイプでは無いですね~」

 

私「あ~」

 

あずま「まあ、気に入っている子とか、この子いいな~っていう相手がいれば、三人はいるんですよね・・・実際に付き合ってはいないんですよ」

 

私「あ~」

 

あずま「山田さんと同じように、LINEでやり取りしたりだとか、時々顔合せたりだとかね。そのような距離感の方が2.3人・・・まあ、最低ですよね、最低2.3人。その中のNo.1もしくはNo2が山田さんであると」

 

私「あ~」

 

あずま「ああ、まあね、順番付けるのはね申し訳ないんですけれども。彼・・・彼の気持ちとしては。心理状態としてはですよね。そういうのが彼の心のを内側ですね」

 

私「あ~」

 

あずま「まあ、彼に確認したら否定するとは思うんですけどね(笑)」

 

私「はははは。なるほど・・・え、じゃあ、それって、どうすれば付き合うまでに行くんですかね? 現在の状況から・・・」

 

あずま「はい?え、あ。現在の状況から・・・何でしょうか?」

 

私「あの・・・付き合うのにどうすれば良いですかね。どうした方がいいとか・・・」

 

あずま「う~ん。おそらく、彼の気持ちが昂るというか、熱くなって、彼から告白されると言ったような状態を待つと、結構時間が掛かるはずですね」

 

私「あ~時間が掛かるんだ」

 

あずま「まあ、彼は見た目は肉食かもしれませんが中身は草食系で奥手。特にその女性に対して、奥手な所があるかもしれないですね。そんなにあの女性経験というか、交際した経験はないはずなんですよね。あったとしても不器用であると」

 

私「ふふふ」

 

あずま「というとこなので、まあ、彼は山田さんの事好意持っていて、まあ、好きだとかね。付き合って欲しいとか言ったら、気まずくなるんじゃ無いかとか。まあ、いままでね、ちゃんと関係性が続いてきているのに、それが、ドン引きされている山田さんがね、私はそんなこと思っていないB君に対して、とか言われたらどうしようとかね、ためらいがよく現れているんですよね」

 

私「あ~」

 

あずま「ええ、まあ、山田さん女性としてはね、お前男なんだから。君の方からちゃんと言いたいことは言いなさいよというかね。そういう風に言いたいと思うのが女性の本音だと思うんですけれど、時間かかる感じですね待っていると」

 

私「あ~なるほど。待っていると時間が掛かる」

 

あずま「ええ。なんであれですよねLINEの中に・・・今はどちらかというと事務的な用事があった際の、あれですかね内容ですかね」

 

 

私「はい」

 

あずま「はい、そのような内容なので、それとなく山田さんの方からBくんがねあの~山田さんもしかして俺の事好きなのかも・・・って思わせるようなセリフとかね、環境が入った文を持っていくと良いんじゃないですかね~」

 

私「あ~なるほど~」

 

あずま「ええ、まあ、非常にまあ現実的かつ効果的な手法なんですけど・・・。地道なあれですけども」

 

私「それは・・・あれですかね。私から徐々にアピールしていって、最終的には向こうから告ってもらうみたいなそういう話ですかね」

 

あずま「それもできますよ、勿論。一番手っ取り早いのがね、山田さんからストレートに言うってのが一瞬で勝負が決まる・・・一番早いんですけれども」

 

私「あの、でもさっき2.3人気になる子がいるって言ってたじゃないですか。その中で、私が今普通に言う・・・告白したとしてもそれってOKもらえるんですかね?」

 

あずま「うん、なるほど。それは今の彼の状態次第ですからね。では見てみましょう」

 

私「はい」

 

あずま「ちなみにー彼は学生さんですか?お仕事されてますか?」

 

私「いや、学生です」

 

あずま「学生ですね? なるほど。大学・・・〇年生ですかね?」

 

私「はい、そうですね」

 

あずま「見てみますね~もし山田さんから気持ちをストレートに伝えたら彼がどう出るかですよね~」

 

 

私「はい」

 

沈黙(30秒ほど)

 

あずま「お待たせいたしました~」

 

 

私「はい」

 

あずま「ちなみに彼はメンタルというか、そのお~一種のバイオリズムというか、感情の浮き沈みはそんな激しくないですよね?」

 

私「う~ん」

 

あずま「安定している方ですよね?」

 

私「そうですね、どちらかといえば・・・はい」

 

あずま「ちなみに怒り出したりとかは・・・」

 

私「そんなのはないですね、結構理由とかはあったりしますね、怒る時とかは」

 

あずま「なるほど、であれば大丈夫かと思うんですけれども。あの、彼まあ、単純にシンプルにお伝えすると、えー山田さんから好意を打ち明けらえた心境を言うと、喜びますね、彼は」

 

私「はい」

 

あずま「ええ、ええ? と、あー嬉しいと。本当にうれしいと言う感じでまず喜んで、そのー彼の心理状態が通常の状態であれば八割から九割型、あのーじゃあ付き合おうかって形に持って行けそうですね」

 

私「ああ、本当ですか?へえ~」

 

あずま「うん。でも、彼はね、そんなにね感情の浮き沈みが激しくないタイプだと思うので、今の山田さんから確認したんですけども・・・彼の状態が悪い場合もあるんですよね」

 

私「あ~」

 

あずま「タイミングとして。タイミングとして悪い時に告白しちゃうと、成功するものも成功しないと言うケースもありますので。タイミングが悪くなければ。つまりLINE送ったらそんなに間を開けずに普通に変身してくれる時期とかね」

 

私「ふう~ん」

 

あずま「彼の状況次第なんですけども。そんなにね、彼がね勉強とか、その他もろもろ人間関係とかこの、進路の事とかね、色々思い悩んでないタイミングがあると思いますので、そのタイミング・・・彼が落ち着いている時にですね、察しですよね。察して気持ちを打ち明ければ、喜んで受け止めてくれると思う」

 

私「はーなるほど」」

 

あずま「成功する確率は八割型、80%あると見た方がいいですね」

 

私「あ~悪い時にそれを言っちゃったらやっぱり・・・その、良くないってことですよね」

 

あずま「そうですね~」

 

私「結構頻繁に連絡取って、状況把握した方がいいってことですよね」

 

あずま「そうですね、実際に気持ちを伝える前はってことですよね」

 

私「分かりました・・・ありがとうございます」

 

あずま「いえいえ、あの・・・何かのこれからのご参考にしていただければと」

 

私「はい、いえ、随分参考になりました」

 

あずま「あ、ありがとうございます」

 

私「はい、ありごとうございます」

 

あずま「あのー進展とか変化とか、彼の言動とか距離が近づいて来たとか、また何か悩むことがあればいつでもご連絡ください」

 

 

私「はい、ありがとうございました~」

 

あずま「また宜しくお願い致します。ありがとうございました」

 

私「はい、失礼いたします」

 

あずま「はい、失礼いたします」

 

 

感想・検証

電話占い当たる口コミ.com

以上の様な鑑定になっていました。

 

 

そして、今回私は電話占いとはどのようなものか?を皆さんにお知らせすると同時に、その電話占い師が本当に当たるのかどうかも調査させて頂きました!
しかし、電話占い師が当たるかどうかは時間が経ってみないと分からない。はたまた、時間が経って仮に外れていてもそれは運命が変わったから・・・そうなる事は勿論分かっています。
なので、未来のことで本当に当たる占い師を見つける事は困難というか、不可能に近いです。

 

では、過去や現状の事であれば?
当然「霊感」という名の付く占術を使う占い師であれば、自分の事だけでなく相手の事も分かるはずです!
ここからは、何が当たっていて何が外れていたのかを徹底的に見ていきましょう!

 

外れていた点

 

あずま「彼なんですが~そうですね、去年までかな。年末年始あたりかな。恋人とまでは行かないんですけど、女友達っていうんですかね一応交際していた女性はいたようですね。」

 

残念ながら、付き合っていた相手はいません。
ですが、彼は男女問わず人気のある明るい人なので、女友達はたくさんいます・・・ですが、まあ恋愛という所に絡めていうのであれば若干違いますね。

 

 

あずま「なるほど。けっこうね~高校の時も〇〇と付き会ってると言う噂ありました?」

 

私「あ~・・・そうですね~たまに聞きましたけど・・・でも」

 

あずま「そですよね~月替わり年替わり、相手を変えるようなタイプじゃないですもんね」

 

私「そうですね~」

 

また、微妙な所ですが確かにチャラチャラ女遊びの激しいタイプではないですが、年替わり彼女はいましたね。
ちょっと、微妙に違う所が先生の場合は多いので、コールド入ってるかな? とも思います。

 

やけに質問が多かったのも気になりました。
今回私は男の先生初体験だったのですが、たぶんあずま先生が女性であったならもっとテンポよく鑑定が出来たのかなあと思いました。
カードを見ながら鑑定しているのか、鑑定する時間とは別に時たま私の質問に間が出来たりしていたのも気になりました。

 

 

当たっていた点

 

あずま「別にチャラチャラ女遊びする感じじゃないですよね~」

 

私「あ~そうですね」

 

あずま「ノリは良いですけれども」

 

私「そうですそうですそうです(笑)」

 

チャラチャラはしていませんが、ノリは良いですね、確かに。
まあ、でも多少この会話コールドっぽいんで当たったと大興奮できる感じではありませんが・・・。

 

しかし、次にご紹介するのは私が本当にビビった!と思ったほど当たったところです。

 

 

あずま「今は正式には交際誰ともしていないようで、まあ、一応女性の知り合いであるとか親しい異性はいるんだけどもー彼氏彼女当関係性でいる女性は現時点でいないですね。まあ、過去には多少それらしき人はですね。まあ、その彼女も元彼女というか元仲良かった女性位の位置づけなので、まあおそらく彼に確認してもまあ、別に長期間付き合った人はいないよみたいなと言うかもしれない。元カノはちょっと短い期間いたよと言う返答があるかもしれないけど、」

 

これ凄いです。本当に。冒頭でもお話した通り、B君に現在彼女がいないことを当てています。
加えて、過去に彼女がいたとしても元カノ女と言う事で現在は交流は無いところまでなんとなく当てています。さらに、このB君の元カノ・・・短い期間いた・・・そうなんです!!!
確かにB君は、不器用で良い奴なんですが、ことごとく女性を見る目が無かったりタイミングが悪かったりで短期間のうちに振られてしまっているのです。
それを見抜くなんて・・・流石の一言ですね。

 

 

評価

 

鑑定満足度  
鑑定の早さ  
アドバイスの満足度  
総合満足度
評価

声を聞いた瞬間、低くて良い声だと思いました。礼儀正しく、友達の様に話してくる先生とは違い占い師の雰囲気が出ていました。ただ、質問が多かったり、私の話から推測できることを言ったりと多少コールドリーディングっぽいところがあり、また鑑定も三つの占術を使うからか、多く時間を有しているように思えました。
過去を見る力は十分にあり、驚きましたが、人柄や相手の気持ちを見ると言った点では多少疑問が残るような鑑定でした。細かいところは外れていたので、大まかに知りたい人には向いているかもしれません。

 

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口コミだけでは無く、ランキングも参考にして、是非あなたにピッタリな電話占いを選んで下さい!!

 

 

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