電話占いウラナ 舞華先生の鑑定

前回は予約から電話をかけるまでをやりました。今回は、予約方法からして他の電話占い会社とはちょっと違う電話占いウラナの鑑定の様子を一字一句リアルに書きだしていきたいと思います。
初めての方には、この体験談を見て電話占いウラナの鑑定の様子が少しでも伝わって不安や疑問が解消できたら嬉しいです。

 

それでは、今回私を占ってくれる占い師さんの紹介からしていきたいと思います。

 

教えて!当たる電話占い!ウラナ

 

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電話占いウラナの鑑定予約から電話をかけるまで

 

 

鑑定占い師紹介

 

今回私を占って下さったのは、舞華先生です!

教えて!当たる電話占い!ウラナ

 

舞華(まいか)先生
霊感が強く、霊能者からスカウトされた経験もあるという鑑定歴5年の舞華先生。不倫や同性愛、対人関係などの複雑な相談を得意としています。
とてもお喋り上手な先生として有名で人気があり、ウラナから推薦を受けている先生です。

 

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では、早速有名占い師の舞華先生に電話をかけてみましょう!
ここから、鑑定の様子を一字一句漏らさずに出来る限りリアルに書いていきたいと思います!

 

 

鑑定の様子

 

ウラナから電話がかかってきました。出ると自動オペレーターから「シャープを押してください」と言う指示が。

 

それに従い押すと、「お繋ぎします」と言う声の後にしばらくコールがなり、先生が出ました!

 

ここから料金が発生します↓

 

 

舞華先生(以下敬称略)「もしもし」
 
私「もしもし」

 

舞華「本日鑑定させて頂きます舞華と申します。宜しくお願いします~」
 
私「はい!宜しくお願いします~」

 

舞華「早速ですが本日はどのようなご相談ですか?」

 

私「はい、恋愛の相談なんですけれど、片思いしていてそれが叶うかどうか占って欲しいんですけど・・・」

 

舞華「なるほど分かりました。その方と知り合ったのはいつごろですか?」
 
私「えっと・・・3、4ヶ月前ですかね。」

 

舞華「うんうん。なるほど。え~っと・・・お会い・・・してますか?」

 

私「そうですね・・・たまーに」

 

舞華「たまに。うんうんなるほどなるほど。そっか、うん。今後コミュニケーションが必要っていうのがあって。相手の方も花子(仮名)の様子を伺っている感じなんですよ。」
 
私「うんうん。」

 

舞華「どういう気持ちなのかな?みたいな。確信を持ててないんだと思いますよ。」

 

私「あー・・・。」

 

舞華「なのでそのあたりをお互いがしっかり言葉に確認し合うってところだけで・・・そうですね。とてもマイペースな方なので」
 
私「はい。」

 

舞華「タイミングを合わせなきゃいけない時があるかと思うんですよね。
ある程度花子さんが引っ張らないといけないかもしれないですね。」
 
私「んーそうですか・・・ええと仲良くになるにはどうしたらいいですかね??」

 

舞華「そうですね。もう少し花子さんの中で好きとかダイレクトなことじゃなくていいんですけど、なんかこう・・・持っている気持ちを表現してあげると良いんですよ。褒めるとか。一緒に居て楽しいとか、落ち着くとか。そういう言葉を伝えてあげたらいいと思うんです。」
 
私「あー。」

 

舞華「そういう事を伝えていってあげると彼も確信を持てると思うので、動けると思うんですよ。お互いが結構フィーリング重視できているところがあるので(笑)」
 
私「はははは(笑)」

 

舞華「もうちょっとねお互いこう内容を充実させると良いですよ(笑)」
 
私「あーそうですか・・・ええっと~今、私何も言ってないんですけど全部分かっちゃったんですか?」

 

舞華「え?ああ、彼の性質のこととかね(笑) 時期的な事は誕生日を聞いた方が良いんですけどね。うん。でもいい感じだと思いますよ。3,4か月かけてこのペースで彼の性質ならね。花子さんの性質だともう少し進みたい所なんでしょうけどね。
もうちょっと彼が心を開いてくれると進めやすいですね。もうちょっと質問したりすると良いかもしれないです。」

 

私「それはもう、いつでもいい感じですかね?仲良くなる時期みたいなのは。」

 

舞華「花子さんから何か言われたり誘われたりすることは彼にとっては嬉しい事なので、問題は無いです。ただマイペースな方なので付き合うとかは彼のタイミングだと思うんですよ。」

 

私「う~ん・・・彼自体、彼女がいたりっていうのはしますかね?」

 

舞華「彼女っていう特定の存在は彼の周りには感じないですね。友達だと思います。それは誰にでもいるだろうぐらいで。そうですね、心配するような人はいないですね。」

 

私「ああ、本当ですか。へえー。」

 

舞華「今の彼の感じだと、花子さんだけが時々定期的に会ってみたいな感じだと思いますよ。」

 

私「ああ、本当ですか!う~ん・・・」

 

舞華「そこは全然心配しなくて大丈夫です。そのなかでゆったりとした進みに感じるのはそれはもう彼のペースなので」
 
私「ははは(笑)」

 

舞華「確信がはっきりないから、勘違いだとか自分の思い込みだったら嫌だなっていうのがあるんですよ。」
 
私「あー」

 

舞華「そこの部分が慎重に見えちゃうところなんだと思います。」
 
私「え、じゃあどこかに誘ったりとかしても大丈夫ですかね?」

 

舞華「はい。基本彼は受け身の方が楽なんだと思います。基本誘っても行こうっていう返事はくれると思います。ただ、行けるかどうかは彼のスケジュール問題があるんでそこだけだと思いますよ(笑)」
 
私「私自身が付き合っても長くいかないんですけどそういうのってなんか原因があるんですかね??」

 

舞華「花子さん自身が恋愛の始まりが感覚だと思うんですよ。実際にこう好きになってお付き合いってなると自分が思っているよりも花子さんは色々気になっちゃうんだと思うんです。相手の事が。」

 

私「あー」

 

舞華「相手が何してるのかなーとか、それがお互いだんだん無意識の間に窮屈になっちゃうんだと思うんです。」
 
私「あー」

 

舞華「花子さんはそういう気持ちを上手に言葉にできないから」
 
私「へへへへ」

 

舞華「好きだから焼きもち焼いたり心配したりってシンプルじゃないですか。外って。でも素直に・・・さっきからちょっと分かり難いんですよ(笑)」

 

私「はははは(苦笑い)なるほど。すいません(笑)」

 

舞華「だから、ちょっと心配している事も大げさな表現なんですけど嫌味に聞こえるだとか。何が悪いんだろうって漠然としたものになっちゃうんですよ。」

 

私「うーん」

 

舞華「結果として相手から見た時、花子さんがよく分からないってなっちゃうんですよ。」
 
私「あーなるほど(笑)」

 

舞華「でも、花子さんの中では彼中心の生活をしているのに何でわからないのっていう。そういうなんか言葉に出来ないぶつかっている物があるのでー少し、その全部を言葉にすると花子さんも重たくなっちゃうかなって心配になっちゃうと思うので、自分の性質はこうで心配になっちゃうんだけど別にあなたを疑っている訳ではないよとか、束縛したいとかじゃなくて不安になりやすいっていうのを言葉を変えて最初に伝えてあげると良いんだと思いますよ。」

 

私「あーなるほど」

 

舞華「うん。花子さん相手の事は気になるけど自分が縛られるの嫌じゃないですか。」

 

私「はははは(笑)はい(笑)」

 

舞華「相手からすると自分は良いのに俺は駄目なの?ってなると思いますよ(笑)」
 
私「はい、なるほど(笑)凄く納得しました。」

 

舞華「私も気を付けるから、あなたも私がこういう性質だってことを覚えておいてほしいなってことを伝えればいいんですよ。
言葉にねーお互い出来ないから疲れちゃうんだと思うんです。
そうすると、バランスが取れなくなって離れた方が楽かなって選択を取り易いんだと思うんですよ。
なのでもうちょっと言葉にすると良いですよ。嫌われないですから。」

 

私「あーほんとですか?」

 

舞華「重たくも無いですから(笑)伝えない事によってよく分からないって思われちゃう方が勿体ないと思いますよ。
結構花子さんはっきりしている方ですからね。」

 

私「あーなるほど。」

 

舞華「ちょっと勘が鋭いところがあるので」

 

私「はい」

 

舞華「その勘をちょっと言葉にしちゃうと、何で急にそうなっちゃうの!?ってなるんだと思います。」

 

私「はははは(笑)あー」

 

舞華「だからその勘で感じたことは黙っといた方がいいと思います(笑)」
 
私「あ、わかりました(笑)」

 

舞華「花子さんの中でバランスを取らないと、相手に執着し過ぎちゃうんだと思うんです。」
 
私「うーん。そうですね確かに」

 

舞華「うん。それがね、疲れちゃうんだと思うんです
ブレーキとアクセル同時に踏んじゃう所があるので。」

 

私「ははは(笑)」

 

舞華「どっちかを緩めないと(笑)
花子さんの中ではめい一杯だけど、伝わり方としてはそうでなかったりするので。」
 
私「はい」

 

舞華「うん。勘が良い所は間違いじゃないと思うんですよ。ほぼほぼ的を得ているんだと思うんです。」
 
私「あーほんとうですか?」

 

舞華「そういうしつこさも人によっては怖いってなると思います。全てを言う必要は無いですけど。言わな過ぎるのもダメです。顔に出てますからね。
そういう所意識すれば今の方とも大丈夫だと思います。」
 
私「はははは(笑)分かりました。ありがとうございます。」

 

舞華「はい!また何かあればお力になります。」

 

私「はい、お願いします。」

 

舞華「ではまた~」

 

 

感想・検証

 

以上の様な鑑定でした。

 

鑑定はスピーディーで本当に良かったです。ただ当たっているのか?と、問われると何とも言えなくなります。これからの事や、彼にしかわからない所ばかりを言っているからですかね。
私の運勢や様子を見ながら話しているのか、なんとなく探られている感じがしました。また、先生は癖なのか断定的な口調で話さないので、スッキリとした感じはしません。
なんとなく安心感を得られる・・・ぐらいですかね。

 

ただそんな中でも、これは当たっているかな?と感じる部分があったので紹介させて頂きたいと思います。

 

まずはこちら↓

 

 

舞華「うん。勘が良い所は間違いじゃないと思うんですよ。ほぼほぼ的を得ているんだと思うんです。」
 
私「あーほんとうですか?」

 

舞華「そういうしつこさも人によっては怖いってなると思います。全てを言う必要は無いですけど。言わな過ぎるのもダメです。顔に出てますからね。
そういう所意識すれば今の方とも大丈夫だと思います。」
 

 

 

ここですね。勘が良いっていうの当たっているかな?と少し思いました。ただ、女の勘みたいなものでは無く、第六感が人よりも少し強いというものです。勘と言う風にまとめると当たっていると言えると思います。
また、顔に出てますから。と先生が指摘していますが、これ、良く人から言われるんです。言いたいこと我慢していたりすると顔に出えるからやめろと良く注意されるんですが、もちろん先生とは電話ですので顔が見えてない訳です。だから、こんな所が当てられるなんて思ってもみませんでした。

 

 

その他にも当たっているところ、間違っている・・・とまでは行きませんが本当にこうなのかな??と思う部分はいくつもあります。しかし、どれも曖昧なんですよね。
ドンピシャに合ってもいないし間違っても無いという感じなので、その部分が残念かなと感じました。

 

 

 

評価

 

舞華先生

 

鑑定満足度  
鑑定の早さ  
アドバイスの満足度  
総合満足度  
評価 彼と出会った時期、彼と話しているかどうかだけで占ってしまうのには驚きを隠せませんでした。鑑定自体も見ながらお話をしている・・・と言う感じで、先生自体も早口だったのでとてもスピーディーに鑑定が終わりました。ただ、当たっているのか?と言われると当たっているような・・・当たっていないような・・・という曖昧なものでした。先生の話し方に断定的な言い方をしている部分が無かったのでそう思うのかもしれません。アドバイスは今後力になりそうな事ばかりで、とてもよかったと思います。

 

 

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