電話占いウィルのアンリー先生の鑑定公開!口コミと評判は?

電話占い体験談

電話占いの鑑定とは一体どういうものなのでしょうか? 百聞は一見にしかずと言いますが、やはりある程度の心の準備はしておきたい・・・また、現在電話占いを受けるか迷っているそこのあなた!
ここでは、私が実際に受けた電話占いでのやり取りをそのまま書いていきます。電話占いとはどんなものなのか?
また他の電話話占い、占い師とは違う所を見つけて自身のために役立てて下さい。それでは、まずは占い師紹介からしていきましょう。

 

電話占い師紹介

今回私を占って下さったのは、アンリー先生です!

 

電話占いウィルアンリー

アンリー先生

 

1分/350円(2018年11月現在)
霊感・霊視・未来予知を得意とし、実力派スピリチュアル系鑑定師のアンリー先生は一度ウィルを辞める前も大人気でしたが、復帰した後も長蛇の列。
鑑定では神力とも呼べる力をフルに使い、相談者の近くにいる『見守り人』(ハイヤーセルフや守護霊様など)とコンタクトを取る事により、まるでご自身にて視聴きしたかの如く様々なメッセージを事細かに受信され、相談者や相手様の気持ち、状況、未来などを鋭く見抜き、願望成就や現状打破などの適切なアドバイスを下さいます。

 

 

電話占いをする前に・・・

さて、今回は電話占いを利用するにあたって普通に利用するだけでは足りない!と思い、みんなの電話占いが当たるのかどうかも気にしながら見ていきたいと思います。
勿論、電話占い師とは私との相性もありますので、当たらないこともあるかと思います。
しかし、明らかにマイナスな点や逆にプラスな点は見逃してはおけません!

 

マイナス

・お祓いや祈祷などの追加金額請求
・結果を先延ばしにする
・依存させるような占いの仕方(こうしないと不幸になる!などひたすら言う・人格否定等)
・アドバイスが的外れ
・原因や根拠を示さない

 

プラス

・鑑定結果がぶれていない
・過去や現在を当てている
・分かりやすい鑑定の伝え方
・前向きになれる鑑定

 

さて、今回の相談内容は片思いの相談です!

 

登場人物
私(山田美羽)⇒A君とは友達。
A君⇒現在彼女あり。

 

B君⇒私の事が好きな人。性格や私の周りの男関係が見えているかチェックする為に時間があればオマケで聞く。

 

相談内容は
実は彼女がいるAくん。
A君に彼女がいるのか?また、A君は私に対して好意を持っているのか?
と言う事を相談したいと思います。
これで分かる事は、気持ちを見れているのか・女の影を見れているのかという事が分かると思います。
復縁や不倫相談であれ、女の影を見破る占い師でなくてはいけません。
なので、もし私の事を仮にA君が好きだと出ていても、他にA君を好きな人もいると言う風にでたら、その占い師は女性の陰には強いと言う事になりますね。

 

また、これを見破る占い師はいないと思いますが・・・A君と私が付き合えるか?という相談。私と彼は双方仲は良いですが家族のような関係・・・事前確認でお互いに恋愛感情が無いことは確認済みです。なので、私たちも未来の事は分かりませんが、私が彼に対して恋愛感情が無いことを見破ったり、他に好きな人がいることを見破ったら大々的に無条件で取り上げさせていただきます(笑)
まあ、私が恋愛相談している時点でそのような事は無いと思いますが・・・。

 

では、以上の事も踏まえて、電話占いとはどのような流れでやるのかを楽しんで見て頂けたらと思います!

 

 

鑑定の様子

プルルルルッ・・・
30秒ほど電話のコール音を聞いていると、先生に繋がりました!

 

ここから料金が発生します↓↓

アンリー先生(以下敬称略)「もしもしお電話ありがとうございます。鑑定師のアンリーと言います。宜しくお願いします」

 

私「あ、おねがいしま~す」

 

アンリー「はい、お待たせしております。では早速なんですけど今、私の声聞こえにくいとかはないですか?」

 

私「はい、大丈夫です」

 

アンリー「はい、ではご相談者様のご相談内容をお伺いいたします。宜しくお願いします」

 

私「はい。えっと今~好きな人がいるんですけど、その人が私の事どう思っているのかっていうのと、後~彼女とか、彼の事を好きな女人がいるのかどうか視て欲しいんですけど」

 

アンリー「はい、分かりました。ではご自身の名前を平仮名でいいのでフルネームでお伺いできますか~」

 

私「はい、やまだみうです」

 

アンリー「はい。やまだみうさんですね。えっとご生年月日をよろしいですか?」

 

私「はい、19〇〇11月の28日です」

 

アンリー「はい、えっとお相手の方の生年月日って分かりますか?」

 

私「は、そうですね19〇〇の4月12日だと思います」

 

アンリー「はい、確かに結構モテるかな~と言う雰囲気はしますね~人当たりも良し頭も良いし」

 

私「ふふふふ」

 

アンリー「そっか・・・でも相性は良いですね。どちらかと言えば美羽様がこう、射止めるような形にはなりますけど・・・今付き合ってるような雰囲気には視えない。ただ、モテます。
彼の下の名前とかフルネームとか伺ってもよろしいですか?」

 

私「あ、はいえっと、A君です」

 

アンリー「・・・Aさんですね」

 

私「はい」

 

アンリー「結構礼儀正しい女の子が好きですねこの人」

 

私「あ~」

 

アンリー「清楚な感じのね~」

 

私「ふん・・・」

 

アンリー「・・・」

 

私「・・・」

 

アンリー「美羽さんの事に関してはちょっとこう・・・うん・・・そ、そこまでなんていうのかな、距離は感じてませんけど」

 

私「はい」

 

アンリー「なんかこう・・・大勢の中の一人みたいなイメージはあるかな。気さくで話しやすいとか・・・そこまでの事しかみえてないので実際はどうなのかあれですけど・・・」

 

私「まあ、でもそんな感じではありますね・・・」

 

アンリー「ま、でもここからじゃないですか?」

 

私「ふふふふ」

 

アンリー「変な話ここからで、何も失敗はしていないって感じですね」

 

私「あ~なるほど~」

 

アンリー「彼の好みそうなものを先回りして~」

 

私「はい」

 

アンリー「おくとか、っていうのが出来れば」

 

私「あ、気遣いとかそういう事ですか?」

 

アンリー「そうそうそう」

 

私「あ~っ」

 

アンリー「だからこの人に関して私はもう、気遣いしますみたいなね」

 

私「あ~なるほど~」

 

アンリー「こう、あからさまな感じを見せるっていう手もあります」

 

私「あからさまなふふふ」

 

アンリー「う~ん。
ただ、皆さんに平均的にしてあげて、その中のA君。あれ?なんかあの人違うなっていう感じが良いかな」

 

私「う~ん」

 

アンリー「ちなみにみうさんのみうってどんな字書きますか?」

 

私「えっと~美しいに羽ですね」

 

アンリー「・・・あ、はい。彼は?」

 

私「〇〇に、〇〇でAと読みます」

 

アンリー「じゃあ、大胆な人ですね」

 

私「へへへへ」

 

アンリー「なにしろ本当にもう、なんていうの・・・こう、躾けの行き届いた感じの方ですね。
分け隔てなく皆さんに臨機応変な態度をするので、女性からしてみたら。
まあでも、男性にも嫌な感じは無いですね」

 

私「やっぱ男女ともに好かれてる感じですかね?」

 

アンリー「男女ともに好かれてる感じです」

 

私「あ~ふふふふ」

 

アンリー「美羽さんみててどうでした?」

 

私「彼自身が特別気になってる子とかはいないんですか?」

 

アンリー「今見てる感じだといないです」

 

私「う~ん」

 

アンリー「結構お目が高いみたいな感じのところあるかもね」

 

私「ははははっう~ん」

 

アンリー「美羽さん結構比較的男子からもからかわれやすいとこあるかと思う」

 

私「はははは(笑)そうですねえ~」

 

アンリー「何故私が!?え?私!?みたいな。いじられるつもりなかったのにいじられたみたいな笑」

 

私「あ~ありますね~(笑)」

 

アンリー「本人全く弄られキャラじゃないのにね」

 

私「ふふふふ」

 

アンリー「そこ気にしなければチャンスはあります」

 

私「あ、ほんとですか?チャンスはあるんですか?」

 

アンリー「はい」

 

私「そっか~」

 

アンリー「若干の言葉遣いとか女らしさとかちょっとあんまり弄られるのが嫌で封印していた部分有るじゃないですか」

 

私「あ~」

 

アンリー「封印解き放っちゃう~?みたいな」

 

私「ふふふ」

 

アンリー「女出しちゃう~?みたいな感じですけどどうします?やめときますか」

 

私「う~んちょっとなあ~そっか、でも女性らしくなったらあれですかね」

 

アンリー「あの・・・全然見る目が変わってきますよ。今が~なんか全然汚いとかそういう事ではなくて、そういう目で見られてないってだけなので」

 

私「あ~なるほどお・・・」

 

アンリー「あと、恋愛運を上げたいのであれば、髪の毛ツルツル?」

 

私「あ~ふふふ」

 

アンリー「結構洗いざらしで寝ちゃうみたいな感じでしょ?」

 

私「そうですね」

 

アンリー「誰も見てないから~って、ほんとに誰も見てないで一日が終わる。それじゃあダメじゃないですか」

 

私「あ~髪の毛をつるつるに・・・」

 

アンリー「ちょっとゴミを出しに行くのでも、ね、コンビニ行くのでも何があるか分からない」

 

私「う~わ、え~・・・う~ん、なるほど・・・」

 

アンリー「誰も見てないしいっかこんな恰好でも、ちゃんちゃかちゃんって感じで出るじゃないですか。あれやめましょうよ」

 

私「はははは・・・そうですね・・・(撃沈)そういうとこあります・・・」

 

アンリー「今男性誰も見てないだろってしてると本当に誰も見てないんですよ」

 

私「ふふふふ」

 

アンリー「誰か見ているだろうと言う危機感を・・・そういう時に限ってどうします?A君が見てたら・・・」

 

私「それはちょっとヤバいですね・・・」

 

アンリー「うん、でもそういう事が絶対にないとは言い切れないじゃないですか」

 

私「あ~なるほど・・・意識して女性らしく変えていく感じ・・・」

 

アンリー「そう、そうすると、あれ・・・どうしたんだ?みたいな感じで。あ~、でもこれ若干周りの男共も悪いですよね。
ちょっと失礼ってか・・・なんていうんですか、友ハラ?今なんかモラハラとか流行ってますよね」

 

私「あ~はい」

 

アンリー「値しますよねなんかね」

 

私「あ~」

 

アンリー「軽く弄られ過ぎですね」

 

私「なるほど」

 

アンリー「一個一個カウントしたいですよね。藁人形でカーンカーンみたいなw」

 

私「はははは」

 

アンリー「この恨み~みたいな」

 

私「え~と、今好きな人がいてその方にチャンスあるって事だったんですけど、今告白されている人もいるんですよ・・・」

 

アンリー「あ、そうなんですね」

 

私「それでどうしようかな・・・みたいな」

 

アンリー「その人だれ?生年月日聞いても良いですか?」

 

私「分かんないんですよ~」

 

アンリー「下の名前は?」

 

私「ちょっと待ってくださいねえ~っと」

 

アンリー「この人は、結構まあ、ある程度用心深かったりしてるので、絶対大丈夫だろうって所いってます」

 

私「あ、そういう・・・待ってくださいね、名前が・・・」

 

アンリー「振られないってところ来てますね」

 

私「あ~」

 

アンリー「え?みたいな。この子だったら僕を振らないだろうみたいな」

 

私「あ、B君ですB君。すいません。」

 

アンリー「う~ん、ならA君と仲良くした方が良いです」

 

私「あ、ほんとですか」

 

アンリー「この人友達にしておいた方が良いです。なんか、何でも言えて~みたいな」

 

私「あ~」

 

アンリー「だって、自分は絶対振られないだろうって思ってる」

 

私「あ~なるほど?じゃあアンパイをいってるって感じなんですね?アンパイなんですね私w」

 

アンリー「う~ん。話しやすいし、気が楽だし、確かに悪い人ではないし・・・」

 

私「あ~うん、そうですね悪い人ではないですね」

 

アンリー「でもドキドキときめかないですよね?ときめいて!ときめいて!みたいな」

 

私「たしかにその人にはときめかないですね・・・」

 

アンリー「ときめこうよ・・・!はははw相手のアンパイになる為に身を捧げる必要は一切ないと思いますけどね」

 

私「う~ん、じゃあ」

 

アンリー「それでダメだしとかされたら立ち直れないじゃないですか」

 

私「あ~確かにそれは言えてます」

 

アンリー「あのさ~美羽のこういう所良くないよねとかさ、はあ?みたいな」

 

私「なります!多分!それ!」

 

アンリー「だから私を選んだの?言いやすいから選んだの?人が良いから」

 

私「あ~なるほど・・・先生的にはあれですかA君の方が良いですか?」

 

アンリー「A君の方がどうせ同じ・・・うん、相性良かったら、相性悪かったら諦めなさいで終わりじゃないですか」

 

私「はい」

 

アンリー「今私はですね、美羽さんの大事な時間を頂いてですね、寸劇やってるわけじゃないですからね」

 

私「はははははw」

 

アンリー「わははははwねえ、真剣勝負ですよw
みうさんだってねえ、中々言えない胸の内をこの人だったら・・・って見つけてくれている訳ですから・・・」

 

私「そうですねえ」

 

アンリー「生半可な事言わないよB君は友達。たまにサンドバックになってもらって」

 

私「あ~」

 

アンリー「あれは友達です」

 

私「なんか、告白されて・・・はいるんですけど。友達以上恋人未満みたいな感じになってるんですよ~」

 

アンリー「あ、B君ですよね?良いと思いますよ。練習しましょう練習」

 

私「練習?w」

 

アンリー「練習っていうと荒れですけど、本番はどうかな~?みたいなw」

 

私「はははは、なるほど~これって、友達って言い切れる感じですか?友達にしちゃう?」

 

アンリー「う~ん、だってそうじゃないと・・・」

 

私「う~んじゃあもう、友達にします!」

 

アンリー「どうせ、どうせ磨くんであれば、少し・・・ね磨きがいのある人が良いです。
少し、美羽さんの女っぷりのあげた格好を見ても、なんでそんな恰好してんの?いつもと違うのにみたいなね。美羽さんの成長を認めてくれる人が良いですよ」

 

私「う~ん、分かりました。じゃあ私自身も高まる方だったらA君の方?」

 

アンリー「なんか、自分自身が、どうですか?もし、A君に会うってなったら服は~B君に会ったらちょくら行ってくるか~って感じの服装にはなると思いますけど、A君に会うってなったらどうします?まず一晩考えますよね」

 

私「たしかに・・・気は遣いますね」

 

アンリー「そっちの方が楽しいじゃないですか」

 

私「それはそうだ」

 

アンリー「どうせ同じ愛だ~恋だ~ってなるのであれば、B君だとこんなもん?ってなると思います」

 

私「ふふふふふ、話が若干変わるんですけど、今後の私の恋愛って感じだと~あの、どうなってくんですね」

 

アンリー「ん?今後の私の恋愛?」

 

私「はい、なんか新しい出会いとかあったりしますかね」

 

アンリー「A君との成就ではなく、それを突然飛び越える何かが」

 

私「そうです!なんか、突然ハプニングじゃないですけど・・・」

 

アンリー「ああ」

 

私「私の事好きだって言ってくれてる人とか突然何かあったりとかはないですか?」

 

アンリー「あ、あるかな~っていうのは有りますけど」

 

私「えっ」

 

アンリー「軒並み~なんか、こう・・・全然あるのであればですよ?初対面で、あ、この人話し合う、カッコいいとかそういう感じです」

 

私「あ~なるほど、そうなるとまた別の悩みですね。ふふふ」

 

アンリー「全然入口が違うので・・・」

 

私「そっか、じゃあ今はA君を、頑張って」

 

アンリー「そうです。この人の場合は平均的に仲良くできる人なので便乗して私ここいますって、自己アピールする」

 

私「分かりました。ありがとうございます」

 

アンリー「大丈夫ですか」

 

私「はい、ありがとうございます」

 

アンリー「いえ、こちらこそ~は~い、じゃあ失礼いたしま~す」

 

 

感想・検証

感想・検証

以上のような鑑定になっていました!
今回電話占いとはどのような物なのかという事、また先生に彼の気持ちが分かるのか?また、女の影が見えるのか?という所を見ています。
また、彼の性格や私自身の性格も当たっているかどうかを見ていきます。
個人的に外れている(残念な)点と当たっている点(納得できる)、さらに私の個人的な感想も合わせてお伝えしたいと思います!

 

外れていた点

私「彼自身が特別気になってる子とかはいないんですか?」

 

アンリー「今見てる感じだといないです」

これはハズレですね。やはり、女性の影を視るのは難しいんですね。A君は付き合っている彼女がいるので少し前の彼を視ていたとしても気になっている相手がいないのは違いますね。

 

 

アンリー「そう、そうすると、あれ・・・どうしたんだ?みたいな感じで。あ~、でもこれ若干周りの男共も悪いですよね。
ちょっと失礼ってか・・・なんていうんですか、友ハラ?今なんかモラハラとか流行ってますよね」

 

私「あ~はい」

 

アンリー「値しますよねなんかね」

 

私「あ~」

 

アンリー「軽く弄られ過ぎですね」

弄られキャラなのは当たりですが、周りに私を弄る男共はいませんね。特に、A君との関係で他に私を弄ってくる男はいません!

 

 

当たっていた点

アンリー「結構礼儀正しい女の子が好きですねこの人」

 

私「あ~」

 

アンリー「清楚な感じのね~」

 

私「ふん・・・」

アンリー「なにしろ本当にもう、なんていうの・・・こう、躾けの行き届いた感じの方ですね。
分け隔てなく皆さんに臨機応変な態度をするので、女性からしてみたら。
まあでも、男性にも嫌な感じは無いですね」

 

私「やっぱ男女ともに好かれてる感じですかね?」

 

アンリー「男女ともに好かれてる感じです」

A君の人柄や性格については当たりです。

 

 

アンリー「美羽さんの事に関してはちょっとこう・・・うん・・・そ、そこまでなんていうのかな、距離は感じてませんけど」

 

私「はい」

 

アンリー「なんかこう・・・大勢の中の一人みたいなイメージはあるかな。気さくで話しやすいとか・・・そこまでの事しかみえてないので実際はどうなのかあれですけど・・・」

私とA君の関係については当たりです。そこまでの距離は感じていないけど、大勢の中の一人・・・当たっていますね(笑)

 

 

アンリー「あと、恋愛運を上げたいのであれば、髪の毛ツルツル?」

 

私「あ~ふふふ」

 

アンリー「結構洗いざらしで寝ちゃうみたいな感じでしょ?」

 

私「そうですね」

 

アンリー「誰も見てないから~って、ほんとに誰も見てないで一日が終わる。それじゃあダメじゃないですか」

 

私「あ~髪の毛をつるつるに・・・」

 

アンリー「ちょっとゴミを出しに行くのでも、ね、コンビニ行くのでも何があるか分からない」

 

私「う~わ、え~・・・う~ん、なるほど・・・」

 

アンリー「誰も見てないしいっかこんな恰好でも、ちゃんちゃかちゃんって感じで出るじゃないですか。あれやめましょうよ」

 

私「はははは・・・そうですね・・・(撃沈)そういうとこあります・・・」

私の習慣がバレていますね。今日から髪を綺麗にしたいと思います(笑)

 

 

アンリー「それでダメだしとかされたら立ち直れないじゃないですか」

 

私「あ~確かにそれは言えてます」

 

アンリー「あのさ~美羽のこういう所良くないよねとかさ、はあ?みたいな」

私のB君に対するする感情も当たりです。ときめきもしないですしね。

 

 

評価

鑑定満足度
鑑定の早さ
アドバイスの満足度
総合満足度
評価 鑑定が早くアドバイスが多かったです。

話が2転3転していたり、話がかみ合わなかったりと、相性が悪く分からないことが多かったですが、アドバイスは的を得ていましたし、人の感情を視るのは上手いと思います。
ネット口コミで人気があるが分かるような明るい先生です。

公式サイトはこちら

 

 

アンリー先生の鑑定の特徴

電話占いウィルアンリー

 

  • 鑑定結果や言ってる事が2転3転する
  • アドバイスが豊富
  • 明るい
  • 面白い
  • 人の関係性や性格を読むのに長けている
  • 鑑定が早い

 

個人的に今回は相性が合わなかったのかな?と思いました。話がかみ合わなかったり、話のテンポが違って黙ったり話すのが被ったりとしてました。
先生も視るの大変だったのではないかなと思いました。
相性が合わないながらも、相手の感情や関係性を当てていたので、その辺は視れるのかなと。
ですが、女性関係は視れていなかったので、その辺は相性が合えば視えるのかもしれないです。

先生への相談はコチラ

 

 

電話占いウィルについてもっと詳しく

電話占いウィル

 

電話占い料金 1分/220円~
メール占い 有り 1通/2.800円~
営業時間 24時間(受付時間 9:00~23:00)
占い師の人数 約180人
通話料 利用者負担
支払方法 銀行振り込み・クレジットカード
キャンペーン

・初回登録で3.000円分無料
・優先予約
ご利用後
・2.000円分Ptプレゼント
・キャッシュバック
・全鑑定師対象無料鑑定

 

電話占いウィルで相談する事のメリット

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全部の特典を合わせて、5.000円以上の価値があります!

 

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同じ占い師さんに、安く2回目をお願いしても良いですね!

 

有名占い師が多数在籍

電話占いウィルには、TV出演等メディアへの露出をしている電話占い師さんが多いです。
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電話占いウィルで相談する事のデメリット

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どの電話占いにも言える事ですが、自分を律する事が出来ない方は電話占い依存症になる危険性が高いです。
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電話占いウィルの最大の難点・・・それは中々予約が取れない事!
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中には3番目に予約をしたのに、回ってこなかった・・・!なんて時もあるほど。
そうなると、1番初めは優先予約で予約できるので、楽々と有名で人気な占い師さんに占ってもらえます!
2回目は予約は争奪戦になりますので、事前に占い師さんの予定をチェックしておくのが良いでしょう。

 

電話占いウィルの口コミ・評判

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